ヘンプ石けん どうぶつ 香りあり ¥500

販売価格 540円(税40円)

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☆材料説明☆

・オリーブオイル
 保湿効果に優れているため、手作り石けんの主要なオイルとして古くから使われているオリーブの実から採れるオイル。肌のトラブル対策に役立ち、乾燥対策、シワ予防、炎症の抑制、妊娠線予防に向いていて、フルーティな独特の香りがする。肌への浸透性が早く、古くから美容や医療の分野で広く用いられ、手作り石けんやコスメの材料として欠かせない材料。使い心地は、肌をやさしく包み込む洗い心地のよさと、洗い上がりのしっとり感がある。
 
・ココナッツオイル
 ココナッツオイルは、古くからアジア・オセアニアで広く使われてきた天然オイル。抗酸化作用の大きいビタミンをEや抗菌作用の強いラウリン酸が豊富な事で乾燥を防ぎ、紫外線、乾燥で傷みやすい髪の毛や敏感肌やアトピー性皮膚炎に効果的。バリア機能を回復させてくれ、痒みが軽減され、消炎、抗菌作用と消炎作用のおかげでニキビ対策、肌荒れを防止してくれる美容効果の高いオイル。

・精製水
 蒸留やろ過、イオン交換などの手法で精製された水。苛性ソーダを溶かすのに使う。

・ヘンプシードオイル(麻の実油)
 ヘンプシードオイルに含まれているγリノレン酸は角質層のバリア機能を修復する作用があり、バリア機能を高める効果もある。バリア機能が高まるので様々な肌へのダメージが軽減される。ヘンプシードオイルに含まれているリノール酸が肌の保湿成分であるセラミドの原料で、そのセラミドの原料になる成分が含まれているので、保湿力に優れ、肌の内部で長時間潤いを継続してくれる。
放射性物質の除去や副作用がないがんの治療薬としても注目されている。

・苛性ソーダ
 精製水と合わせて石けんに必要なアルカリ水溶液を作る。昔から台所をはじめ住居の掃除に、使われてきた。

・ホホバオイル
 砂漠地帯でも自生できるホホバは、もとから高い保湿能力を持っている。これはオイルになっても変わらず、乾燥が原因の、しわ、老化、肌荒れ等といった様々な症状に効果がある。皮膚が固くなると、それが角質化したり、ニキビができたり、シミになったり、ターンオーバーを遅らせたり、セルライトの原因となったり様々な症状につながるが、ホホバオイルは皮膚を柔らかく保ち、若々しい肌を保つことを助ける。ホホバオイルが日焼けケアに良いのは、保湿性・殺菌性・殺菌性・安全性に優れていて、そういった作用が働き、ニキビや吹き出物を抑えます。肌の水分不足を改善する事で紫外線による日焼けの痛みやほてりを素早く取り除く。紫外線によって酸化を続ける肌の酸化を止めたり、紫外線による傷みから髪を守り、適度な保湿と油分によって、髪を健康な状態保つことができる。

・クエン酸
 古い角質を除去し、収れん作用によって肌を引き締め、細菌を寄せ付けずトラブルに強い肌を作る。酸化防止剤や収れん剤にもなる。

・緑色(水酸化クロム)

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About the owner

ちきいな

幼少の頃からアトピーに悩まされる日々を過ごしてきて、辿り着いたのが石けんや化粧品を作る事でした。 肌に色々プラスする事よりも原点に戻す方向へいくことで肌本来の力を引き出せると考えています。 材料を見て、知る、そして手作りの楽しさに気付きました。 出張ワークショプも承りますのでお気軽にご連絡をください。 よろしくお願いします。

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